SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO

2009/09/21

サンデークラブ

サンデークラブ展示会で…
Imgp7116これはペーパークラフト(紙工作)で作られた「震電」なんだそうで、紙細工の作品が他にも展示されていました。
しかし、これが紙でできているって凄いですよね…兄貴に言われるまでは全然気付かなかったよ。
震電って奇抜なデザインで実に格好がイイと思うんだけど、何となく日本的なデザインじゃないよね。どこかの国の何とかってヒコーキのパクりなんだろうか?

Imgp7119空母赤城:やっぱりペーパークラフトモデル!?
甲板に整然と並ぶゼロ戦が実にリアル。
実際問題、完成するまでに何日位かかっているんだろうね?
17mm広角で艦首から狙ってみたんだけど、ピンの来ている中央部はシャープに写り、艦首と艦尾がキレイにボケて、広角レンズの便利さを実感できますね。

Imgp7094シトロエン2CV(改):兄貴の作品。
シトロエン2CVの後半部分をブッタ切って、新たに荷台を作り上げた改造モデル。
このままパッケージとして売れそうなクオリティです。

Imgp7095ルノー(NERV仕様):新世紀エヴァンゲリヲンから。
作品中に登場するルノーにはこんなペインティングはされていなかったと思うけど、実にキレイに仕上げられた作品でした。
レストアして直ぐに壊れちゃったこのルノー…ミサトは修理したんだろうか?

Imgp7132SOS団痛車:やっぱハルヒ人気は落ちません!
痛車と言えば京アニ作品「涼宮ハルヒの憂鬱」と「らき☆すた」、それに「魔法少女リリカルなのは」で決まりでしょうね。
本放送が終了しても根強い人気を誇るハルヒって、実に痛車向けのキャラクターだと思うんだけどどうでしょう?

Imgp7114痛バルキリー:超時空要塞マクロス(マクロスFかな?)から。
この状態でキレイにペイントされていても、いざトランスフォームしたらどんな風になるんでしょうね?
トランスフォーム後は別の萌キャラになるってギミックがあれば、「すっげー! スピルバーグに紹介しちゃうぞ!」ってマジで思っちゃうんだけど…触れないからトランスフォームさせられなかった…って言うか、トランスフォームできないのかな?

Imgp7126ホロ:狼と香辛料より。
今回一番のお気に入り! 一瞬で心を奪われました!
最初は背中向きで展示されていたんだけど、作者のご好意により前からも見せてもらえました。やっぱ展示品を勝手に触っちゃまずいもんね。
それにしてもこのホロ、実にイイ表情をしています。マジで欲しい!
*ホロはキツネじゃなくてオオカミの化身です。

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2009/06/26

赤城山周辺

PENTAX K200D+SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO 1/1600 F4.5 ISO200
Imgp3915

PENTAX K200D+SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO 1/640 F7.1 ISO200
Imgp3917

PENTAX K200D+SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO 1/3999 F2.8 ISO200
Imgp3942

昨日の夕方、いつも会うNikonのおじさんに「明日の朝、赤城山方面へ行ってみようぜ!」って誘われ、Nikonのバッグを貰ってたし、会うと缶コーヒーとか貰ったりしているので行って来ました。
今朝は5時くらいに起きていつもの場所へ行き、それぞれの車で「赤城森林公園」から「嶺公園」「ぐりーんふらわー牧場」と回って来ましたよ。
写真は「ぐりーんふらわー牧場」で撮影した紫陽花なんだけど、ご覧のようにいっぱい咲いてました。毎年咲いてるのかな? 去年は全然気付かなかったけど。
それと、「ぐりーんふらわー牧場」のシンボル風車と赤城山です。この辺から見る赤城山の形とちょっと違ってるので割りと新鮮かも。

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2009/06/19

マクロ

SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACROでググッと寄ってみた!

Imgp3628_2

カメラ: PENTAX K200D
レンズ: SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO
コンバージョンレンズ: なし
色空間情報: sRGB
撮影コントラスト: 標準
個別画像処理: 通常処理
Exif バージョン: 2.2.1
露出補正値: 0
露出モード: 露出自動
露出プログラム: ノーマルプログラム
露出時間: 1 / 400
フラッシュ: ストロボ発光せず、強制発光モード
対応 FlashPix バージョン: 1.0
F ナンバー: 11
レンズ焦点距離: 70
35 mm 換算レンズ焦点距離: 105
ISO スピードレート: 200
測光方式: 中央重点
撮影彩度: 標準
撮影シーンタイプ: 標準
センサー方式: 単板カラーセンサー
撮影シャープネス: 標準
被写体距離レンジ: マクロ
ホワイトバランス: ホワイトバランス自動
カスタムイメージ: 雅
ファインシャープネス: OFF(±--)
ダイナミックレンジ: ON(200%)
サポート機材: なし

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2009/05/09

白飛び

デジタルカメラの弱点はダイナミックレンジが銀塩に比較して狭いので、直接光が当たった部分は白飛びしやすく、陰の部分は黒潰れしやすい傾向にある。
デジタルデータとして記録される場合、これらの白飛び・黒潰れ部分の情報は記録されていないので、撮影後にレタッチをしても、その部分の情報を復活させることはできない。

この写真は、白い花に直接光が当たる白飛びしやすい状況であえて撮影してみた。

Imgp14331 Imgp14332
左:全景 右:直接曜の当たっている部分を拡大

普通だったら花弁の部分は完全に白飛びしてしまう状況なのだが、ダイナミックレンジ拡大の恩恵で白い部分の情報が記録されていることが分かる(ダイナミックレンジ拡大OFFの写真を撮っていないので比較出来ないけど、デジタルカメラを使っている人なら推測できるでしょう)。

カメラ: PENTAX K200D
レンズ: SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO
コンバージョンレンズ: なし
色空間情報: sRGB
撮影コントラスト: 標準
個別画像処理: 通常処理
Exif バージョン: 2.2.1
露出補正値: 0
露出モード: 露出自動
露出プログラム: ノーマルプログラム
露出時間: 1 / 640
フラッシュ: ストロボ発光せず、強制発光モード
対応 FlashPix バージョン: 1.0
F ナンバー: 11
レンズ焦点距離: 70
35 mm 換算レンズ焦点距離: 105
ISO スピードレート: 200
測光方式: 中央重点
撮影彩度: 標準
撮影シーンタイプ: 標準
センサー方式: 単板カラーセンサー
撮影シャープネス: 強い
被写体距離レンジ: マクロ
ホワイトバランス: ホワイトバランス自動
カスタムイメージ: 雅
ファインシャープネス: ON(+4)
ダイナミックレンジ: ON(200%)
サポート機材: なし

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2009/02/22

楠原琴音

Amazonで63% OFFだった! って言っても、原作のゲーム「ほしフル~星藤学園天文同好会~」ってプレイしたことないんだよね。
元々はPCゲームだったようだけど、PS2版も発売され、その後コミック化やCD発売などされているようで、割りと人気のあるゲームらしい。
このフィギュア、アートストームって会社が製作しているんだけど、メジャーじゃないかな…初めて買う会社なので、仕上がりに関してちょっと不安があった。届いたのを観察すると、リボンの分割線とかがあり、寿屋やマックスファクトリー、アルター、グッドスマイルカンパニー、メガハウスなどと比較して相対的に雑かも知れない。63% OFFも仕方ないって感じかも?

Imgp5328

楠原琴音の写真に

マウスポイントを

乗せて見てください♪
楠原琴音はこのゲームのメインヒロインになり、生徒会長で天文同好会設立者って設定らしいのだが、この辺は恋愛シミュレーションゲームの定石なのかもね。
他にも定番のツンデレキャラもいるらしく、やっぱり同メーカーからフィギュア化されてて、Amazonでは同様に半値以下のご無体な仕打ちを受けている。
しかし、知らない間にフィギュアメーカーが乱立していること…“萌産業”は不景気知らずだね!

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